本レッスンでは、お客様に気づきを渡したあと、つい喋ってしまいがちな「解決策の詳細」をどう線引きするかをお伝えします。 解決策を全部喋ると、商品の存在価値が消える 気づきを渡したあと、つい「じゃあ、こうすればいいですよ」と解決策を全部喋ってしまう方は多くいます。 気持ちはよく分かります。価値を出したい、誠実に向き合いたい。その思いは、むしろ正しいです。 ここから先は、購入後に読めます